商品一覧で自分の出品商品を目立たせよう
「ブランド登録」をしよう
商品を出品する際は、できるだけその商品のブランドを登録するようにしましょう。ブランド登録をすることで、「ブランドページ」や、「売れ筋ブランド一覧」「ブランド検索」「ブランドランキング」などに商品が表示されるようになります。
ブランド登録をするには2つの方法があります。
①「ブランド一覧から選択する」方法 ②「ブランド名を手入力する」方法
登録する際は、まず必ずブランド一覧をチェックして下さい。そして、一覧にあるブランドは、必ず①で登録してください。一覧にないブランドのみ、②で登録してください。
※ブランド一覧に既にあるブランドを、手入力で登録してしまうと、該当する「ブランドページ」や「ブランド検索」などに商品が表示されなくなってしまいます!ご注意下さい!
ブランド登録の仕方(図説)

「シーズン」を設定しよう
■「新作」としての露出は「シーズン」が基準となります
旬ワード、特集ページ、ブランドページなどに設置している新作の導線を、2011年9月中旬よりシーズンに順次変更致します。ファッションアイテムの場合、特に「最新作の○○が欲しい」、「2010年の秋冬の時の○○を探している」というニーズがあるため、ご購入者様がより探しやすいようにシーズンの設定をお願い致します。
■「定番商品」や「継続商品」も場合によって「新作」とみなします。
バイマ内での「新作」は現在直営店で「新作」と扱われているものと致します。「定番商品」や「継続商品」もその時期に新たに入荷されたものは「新作」としてみなします。
■南半球のブランドのシーズンの設定について
南半球のブランドは日本の基準にあわせて設定をお願いします。
日本で「秋冬」が新作の時は南半球のブランドは「春夏」が新作になります。バイマとしては、購入者様が簡単に新作を探せる事、またバイマは日本で展開していること、ファッションブランドの多くが北半球にあること等、様々な点を考慮して検討した結果、南半球のブランドに関しても日本の基準にあわせて設定をお願いしたいと考えております。
<例> 2011年9月に南半球で新作で出された商品
→「シーズン」で「2011-12 AW」を選択してください。新作として露出を高める為にも、設定をお願い致します。
価格二重表記を利用しよう
バイマには、販売価格とは別に、「通常価格」または「参考価格」を設定することができる 価格二重表記機能 があります。この機能を使う事で、購入者は販売価格が『どのくらいお得なのか?』を、明確に判別でき、
価格二重表記された商品は、されていない商品に比べて成約率が約2倍UPします!(当社調べ)
※ 価格二重表記をする際の注意
誤った記載をすると景品表示法に抵触する恐れがあります。以下を必ずご確認の上入力ください。
【 通常出品価格 】
14日間以上、販売(出品)した実績がある商品の価格のみ、その価格を「通常出品価格」として入力できます(入力から14日間経過すると、通常出品価格は自動的に非表示になります。)
【 参考価格 】
オフィシャル店舗での販売価格が明らかである場合のみ、その価格を「参考価格」として入力することができます(※送料込の金額や関税込の金額を入力することはお控えください。)
商品タイトルを工夫しよう
ユーザーを惹き付ける【見出し】をつけると、注目度UP!
(見出しの例: 日本未入荷の商品:【日本未入荷】※←特におススメの見出しです
限定の商品:【限定品】 新作の商品:【新作】 SALE価格の商品:【SALE】
手元に在庫があり即日発送できる商品:【即発】)
※海外発送商品に対して【関税無し】【関税免除】といった、関税対策と捉えられるような
文言をつけることは、削除対象となる恐れがあります。絶対におやめ下さい。
商品名に併せて、ブランド名やサイズを入れると、ユーザーの目にとまりやすくなります
(例:【CHANEL】【size:S】Tシャツ)
綺麗な商品写真で差をつけよう
写真の中央に、商品がおさまるようにしよう
バイマでは、検索結果一覧ページに並んだ商品画像を、限られたスペースでもより見やすく、商品部分をより大きく表示するために、100px × 100pxの正方形に写真をリサイズし、表示しています。(図1『検索結果一覧ページの写真リサイズルール』を参考にして下さい)
よって、縦長や横長の写真を投稿する際は、上下や左右に余裕をもたせ、商品が中央におさまるようにすると、検索結果一覧ページで写真が正方形表示される時も、商品が綺麗におさまって表示されます。
(図2『写真に対する、商品の位置』を参考にしてください)
※正方形にリサイズされるのは、検索結果一覧ページや、最近見たアイテム一覧の写真などです。(例)
各商品ページの写真は、正方形にはリサイズされず、投稿された写真がそのままの大きさで表示、または等倍縮小され表示されます
図1『検索結果一覧ページの写真リサイズルール』
縦長の写真の場合

横長の写真の場合

図2『写真に対する、商品の位置 』

